近隣の自治体にも

今後1年ほどの間に、朝霞、新座、志木でも市議会議員の選挙が行われる予定です。和光市で提案が受け入れられたときには、この3市等でも候補者を公募し、政策比較などができる体制を目指したいと思います。

また、和光市を含む4市は朝霞地区一部事務組合を設置して、消防・障害者支援施設・し尿処理を行っています。すべての市で液体民主主義を行う議員が誕生すれば、朝霞地区一部事務組合が担う事務についても、ネット投票や情報公開を行っていきたいと考えています。

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